わんこの休日♪

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Category [読書 ] 記事一覧

次は

「十三番目の人格(ペルソナ)-ISOLA-」の次は・・・第2回ホラーサスペンス大賞の大賞を受賞した五十嵐貴久さんの「リカ」おっ、なんか怖そう(^o^)...

すべてがFになる プチ感想♪

次はこちらのプチ感想【タイトル】すべてがFになる【著者】森博嗣【あらすじ・裏表紙より】孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。彼女の部屋からウエディング・ドレスをまとい両手両足を切断された死体が現れた。偶然、島を訪れていたN大助教授・犀川創平と女子学生・西之園萌絵が、この不可思議な密室殺人に挑む。【感想】これも面白かったぁ~「すべてがFになる」という...

今度の文庫は

またまた貴志祐介さんに戻りましてデビュー作の「十三番目の人格(ベルソナ)―ISOLA―」コレも面白そう♪...

すべてがFになる

またまた読書でもと思って、森博嗣の「すべてがFになる」を購入(^_^)京極夏彦の「狂骨の夢」も読みたくて迷いに迷ったけどとりあえずコッチを先に♪...

再開♪

富岡へ行き始めた2、3日は、帰る頃になると微妙に頭が痛くて電車の中で本を読む気がしませんでしたが先週末くらいからは頭痛も無くなってきたので今週からまた読書を再開♪ただ・・・朝も早く、1日ちゃんと仕事をしているせいか本を読み始めると、睡魔が(-_-;)で、今読んでいるのは小松左京さんの短編小説集「霧が晴れた時」コレはちょっと怖い短編を集めたもの(^_^)v...

黒い家 プチ感想♪

次はこちらのプチ感想【タイトル】黒い家【著者】貴志祐介【あらすじ・裏表紙より】若槻慎二は、生命保険会社の京都支社で保険金の支払い査定に忙殺されていた。ある日、顧客の家に呼び出され、期せずして子供の首吊り死体の第一発見者になってしまう。ほどなく死亡保険金が請求されるが、顧客の不審な態度から他殺を確信した若槻は、独自調査に乗り出す。信じられない悪夢が待ち受けてることも知らずに・・・。恐怖の連続、桁外れ...

魍魎の匣 プチ感想♪

次は最近まで読んでた、ぶ厚い1冊【タイトル】魍魎の匣【著者】京極夏彦【あらすじ・裏表紙より】箱を祀る奇怪な霊能者。箱詰めにされた少女達の四肢。そして巨大な箱型の建物箱を巡る虚妄が美少女転落事件とバラバラ殺人を結ぶ。「探偵・榎木津」「文士・関口」「刑事・木場」らがみな事件に関わり京極堂の元へ。果たして憑物は落とせるのか?!【感想】妖怪シリーズ 第2弾ちょっと怖い、目を細めてしまうようなラスト。誰もが...

姑獲鳥の夏 プチ感想♪

続いてのプチ感想文はこちら【タイトル】姑獲鳥の夏【著者】京極夏彦【あらすじ・裏表紙より】この世には不思議なことなど何もないのだよ・・・古本屋にして陰陽師が憑き物を落とし事件を解きほぐす。東京・雑司ヶ谷の医院に奇怪な噂が流れる。娘は二十箇月も身籠ったままで、その夫は密室から失踪したという。文士・関口や探偵・榎木津らの推理を越え噂は意外な結末へ。【感想】京極夏彦さん、始めて読みました。時代背景が戦後ま...

天使の囀り プチ感想♪

続いてのプチ感想文はこちら【タイトル】天使の囀り【著者】貴志祐介【あらすじ・裏表紙より】北島早苗は、ホスピスで終末期医療に携わる精神科医。恋人で作家の高梨は、病的なタナトフォビアだったが、新聞社主催のアマゾン調査隊に参加してからは、人格が異様な変容を見せ、あれほど恐れていた「死」に魅せられたように、自殺してしまう。さらに、調査隊の他のメンバーも、次々と異常な方法で自殺を遂げていることがわかる。アマ...

黒い家

「魍魎の匣」につづいては京極夏彦の「狂骨の夢」と迷ったけど・・・一旦、貴志祐介に戻りまして「黒い家」を高校か専門の時に1度読んだので、既に本が家にあるしだいぶ前の事なので、また読んでみようかと映画にもなってます。アタシは観てないですが(^_^;)...

クリムゾンの迷宮 プチ感想♪

せっかく本を読んでいるので、「魍魎の匣」も読み終わったしここら辺で、プチ感想文を 最初は『クリムゾンの迷宮』から【タイトル】クリムゾンの迷宮【著者】貴志祐介【あらすじ・裏表紙より】藤木芳彦は、この世のものとは思えない異様な光景の中で目覚めた。視界一面を、深紅色に濡れ光る奇岩の連なりが覆っている。ここはどこなんだ?傍らに置かれた携帯用ゲーム機が、メッセージを映し出す。「火星の迷宮へようこそ。ゲームは...

魍魎の匣

今年は読書の秋ですね。と、いうことで続いては「魍魎の匣」「姑獲鳥の夏」と同じ京極夏彦・作百鬼夜行シリーズの2作目(^_^)これは、長いっ!文庫本で1048ページ厚さが4センチ。分冊化版で(上)(中)(下)って出てたからそっちにすれば良かったかな電車で読む厚さじゃなかったみたいね。何よりも、カバンの中でも場所をとって邪魔(^_^;)でも買ったから、読むけど。...

姑獲鳥の夏

電車で読む1冊、次は京極夏彦さんのデビュー作でもあり、「百鬼夜行シリーズ」の1作目「姑獲鳥(うぶめ)の夏」面白そうだから次はコレかな(^_^)v文庫本で621ページだってw(゚o゚)w貴志祐介さんの「天使の囀り」が516ページだったから、さらに長ぁ~い「十三番目のペルソナ」も読みたいけど・・・とりあえず「姑獲鳥の夏」で...

天使の囀り

「クリムゾンの迷宮」に続いて読もうと思っているのは、同じく貴志祐介さんの「天使の囀り」この人の小説で「黒い家」は学生の頃に読んだ事があったけど、「クリムゾンの迷宮」も「黒い家」も描写がとても細かくリアルだから、活字としてじゃなくて、映像と感覚が頭に残って一人の夜とかに思い出しちゃうと、ゾッとする感じアタシは好きかな...

クリムゾンの迷宮

電車とかで何か読みたいなぁ~と思って本日購入♪貴志祐介さんのホラー小説「クリムゾンの迷宮」(^_^)v読み始めたばっかりですが、結末が気になって、なかなか引き込まれますねぇ~...

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Author:おかず
ワンちゃんは毎日が休日♪
縁側でゆっ~くり
日向ぼっこをするみたいに
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